日本軽金属ホールディングス株式会社

マテリアル・バランス

 集計範囲201720182019
INPUT
電力、蒸気(PJ)連結 10.8 10.4 8.1
燃料(PJ)連結 6.3 6.2 6.0
取水※1(百万㎥)連結 23.5 23.9 22.6
原材料(千㌧)連結 576 601 523
OUTPUT
温室効果ガス(千㌧-CO2)連結(国内)※3 804 748 ★606  
連結(海外)※4 125 137 125
SOx(㌧)連結 473 379 365
NOx(㌧)連結 520 560 449
排水(百万㎥)連結 28.6 28.5 21.3
COD(㌧)連結 97 105 106
廃棄物 採取処分(埋立) (千㌧)連結 3.5 3.5 3.4
廃棄物 再利用・減量分(千㌧)連結 37.3 48.4 48.4

(2020年10月更新)

  • ※1: 取水量は海水を除いています。
  • ※2: 温室効果ガス(国内)について、2018年度より主要オフィスの排出量を集計しています。
    算出には、次のCO2排出係数を使用しています。
    国内電力: 電気事業低炭素社会協議会公表の前年度使用端CO2排出係数
    海外電力: IEA「CO2FCOMB 2017」の各国別CO2排出係数
    燃料:環境省令の各燃料の単位当りのCO2排出係数
    (日本軽金属㈱蒲原製造所の水力発電電気は、国内電力CO2排出係数を使用)
    実績値にはフロン起因の排出量は含んでいません。
  • ※3: 電力に関わるCO2排出量の算出には、IEA「CO2emissions from fuel combustion 2017」に記載されている最新の各国別CO₂排出係数を使用しています。
    燃料に関わるCO₂排出量の算出には、日本国内のCO2排出係数を使用しています。

★:記載情報の信頼性を保証するために、KPMGあずさサステナビリティ(株)による第三者保証を実施しています。

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